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*i can fly* movie
ディズニー*ブライス*可愛いもの*メロ*をめでてるブログです♪相互・お友達大歓迎☆それよりなにより皆コメント書いてよぉ
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10/24 そういえば

20051024071504
キャスパー良い話しだったキャスパーって名前も彼も知ってたし昔ちょっと見た記憶はあったけどこういう内容なんだぁ
スピルバーク氏らしく夢が叶ったキャスパーをあの世におくらさずハッピーエンドだった面白かった~いつかキャスパーが人間にまた戻れる日がくるのを願っちゃう1日中一緒にいられる恋人なんてうらやましい~
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10/23 オススメ映画

1960年ヒッチコック監督サイコ
STORY
不動産会社に勤めているマリオン・クレーンは隣町で雑貨屋をひらいているサム・ルーミスと婚約していたが、サムが元妻に多額の慰謝料を支払っているために未だ結婚できない。
土曜の午後、銀行に会社の金4万ドルを収めに行ったマリオンは、この金があればサムと結婚できるという考えに負けて隣町へ車で逃げた。
夜になって雨が降って来たので郊外の旧街道にあるモーテルに宿を求めたマリオンは、モーテルを経営するノーマン・ベイツに食事を誘われた。
ノーマンは母親と2人でモーテルに接続している古めかしい邸宅に住んでいて、頭が良く神経質で母親の影響を強くうけていた。
ノーマンが1号室にマリオンを訪れた時、彼女は浴槽の中で血まみれになって死んでいた。
ノーマンは殺人狂の母親の仕業と見て4万ドルともどもに裏の沼に沈めた。
会社では、月曜になって銀行に4万ドルが入ってないのを知り私立探偵アポガストにマリオンの足取りを洗わせていた。
マリオンの妹ライラは姉がサムの家に行ったと思いサムを尋ねてきた。そこへ探偵のミルトンもやってきた。
2人ともサムの家にマリオンがやってきていないことを知る。
アポガストはファーベル町とサムの家の間にモーテルがあることを知り、それを調べに出た。
そこでマリオンが確かにモーテルに寄ったということを知った。
これから母親と会うという電話がアポガストからサムにかけられてきた。
そしてアポガストは消息を絶った。
アポガストの連絡を待つサムとライラの2人は町のシェリフ・チェンバースを訪れ意外なことを聞かされた。
ノーマンの母親は10年前に死んでこの世にはいないこと。
だが、マリオンが見た母親、アポガストが電話で伝えた母親は??
2人はモーテルに馳けつけた。
サムがノーマンをフロントに引き寄せておく作戦に、ライラはモーテルから屋敷へと忍び込んだ。
そうして地下室で見たものは女の服を着たミイラであり、後ろから襲いかかった老婆は老婆の格好をしたノーマンだった。
彼は警察に捕らえられ、牢屋へと入れられる。
しかし彼は呪文のように自分に向かって話しかけていた。
「大丈夫よ、ノーマン。これは何かの間違え。こうやって何も口を利かずじっとしていれば、きっとすぐに開放してくれるわ。」
映画はここで終わる。
もちろん、このままじゃ、終わらないけれど。


このサイコがサイコ系の話の中では一番好きだし、一番有名かな。漫画のサイコは気持ち悪いだけで嫌い精神的なシーンが多いから、精神科や大学の先生が勉強のために参考にしてる人も多いらしい。これは白黒だけれど、この作品をまねた映画はどれもカラー。ヒッチコック監督は殺人シーンをグロイものにしたくなかったから、とか。殺人自体にはそんなに意味はなかったのかしら?シャワーのシーンが最も有名だけれど、私はやっぱり最後が一番びっくりする。


クリストフ・ガンズ監督ジェヴォーダンの獣
STORY
 ルイ15世時代、フランスの辺境地ジェヴォーダン地方では、「獣」と呼ばれる正体不明の怪物が女や子どもを惨殺していた。自然科学者フロンサックは、その調査の為に国王から派遣される。フロンサックは地元の貴族令嬢マリアンヌと恋に落ちるが、肝心の調査は閉鎖的で保守的な地方独特の貴族社会や教会の態度もあって進まない。

正直あまり内容は覚えていない(笑)
何がおススメかって、フランス映画!って分かりやすいまでに孤独で、単調な色扱いが凄く綺麗。白黒のようで、実はカラーで、だけどたまにぱっとした明るさがあるの。内容自体はたまにグロかったり、獣の存在もあまりに普通で驚きはしないけれど、映像は本当に綺麗です。
見たい映画が無くて時間の余っている方は是非

スリ・クリシュナーマ監督NEW YEARS DAYS
STORY
2人の少年が、スキー場で雪崩に巻き込まれ友達と恋人をなくす。後を追って命を絶つことを考えるが、その前に12の課題を成し遂げていく。

私は本(僕たちが大人になれない12の理由)から入ったけれど、元々は映画のもの。最後が曖昧で、もっと踏み込んでほしかった・・。でも、子供らしさも大人らしさもかね揃えた2人の精神的なやり取りがリアル。

10/22 みたいもの

蝋人形の館
(R15)

CorpseBride

あと、サイト見つからないけれどグリム

前にも書いたけれど、今までスティーブンスピルバークとジョンウィリアムス作品を追いかけてました彼らの作品や音楽はどれも知らない人はいないほど有名で、冒険心の湧くものばかりで凄く憧れてたでも、今はティムバートンとダニーエルフマンが一番好きなので少しずつ彼を知ってゆこうと思うのです一気には無理だけれど、彼の作った作品を順を追ってみていきたい

1982年ヴィンセント
脚本・監督・製作:ティム・バートン/音楽:ケン・ヒルトン

1982年フランケン・ウィニー
原案・監督:ティム・バートン/音楽:マイケル・コンヴァティーノ&デヴィッド・ニューマン
これはナイトメアと一緒に収録されてるね

1985年TVヒッチコック劇場「
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1985年ピーウィーの大冒険
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1988年ビートルジュース
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1989年バットマン
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン
これが一番意外でびっくり

1990年シザーハンズ
原案・監督・製作:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1992年バットマン・リターンズ
監督・製作:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1993年ナイト・メア・ビフォア・クリスマス
原案・製作・キャラ・デザイン/ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1994年エド・ウッド
監督・製作:ティム・バートン/音楽:ハワード・ショア

1995年バットマン・フォーエバー
製作:ティム・バートン/音楽:エリオット・ゴールデンサル

1996年ジャイアント・ピーチ
製作:ティム・バートン/音楽:ランディー・ニューマン

1997年マーズ・アタック
脚本・監督・製作:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

1999年スリ-ピー・ホロウ
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

2001年猿の惑星
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン
これもびっくり

2003年ビッグ・フィッシュ
監督:ティム・バートン/音楽:ダニー・エルフマン

10/21 わふぅ

ミクロアドベンチャーの博士がスピルバークの作品のキャスパーに出てるなんてビデオとったし帰ったらじっくりみよ

10/17 てぃむばーとん

KAIくんへ

corpce


骨まで愛して


ぁ、主人公の顔が酷すぎとか、言わないで




CorpseBride公式サイト

これもまた音楽が聴けて嬉しくなっちゃいます
てぃむばーつん大好きだな
いや、本当尊敬する大人
世界観大好き
ダニーエルフマンも好き
スティーブンスピルバーク&ジョンウィリアムよりも今はこのペアが大好き
うますぎるもの
ジョン氏ほど誰の耳にも記憶にも残るほど強くは無いけれど違う意味で強く作品を押し出してると思う。

でも希氏からも聞いてはいたけれど新作をゲームボーイで出されるとゎ・・
ゲームボーイのイラストはすべて崩れてるから好きじゃないなぁ
やりたいけど・・買う気だったけど・・やめておく
残念
前回のPSのと映画のと、またエンディング同じな予感ですし
ほっとけない 世界のまずしさ
Newentry
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